FBL DIRECTOR / BWTAKE
FBL所長・BWtake
自己紹介

こんにちは。私は未来サイバー生命体研究所(Future BioCybernetics Lab / FBL)の所長、BWtakeです。長崎で内科医として勤務しながら、人類と文明の未来に関わる技術・思想の探求をライフワークとしています。
2021
息子がカルダノのステークプール(Ticker: NGS)を立ち上げたことを機に、分散型技術とその社会的意義に強く惹かれました。
2024
Intersectの創設会員(Founding Member)になりました。
9月にはカルダノのDRep(委任代表者)として登録し、ガバナンスへの参加を始めました。
医療という専門領域を越えて、カルダノを「文明と共進化するネットワーク生命体」として観測・記述・貢献することをFBLの中核理念としています。
本研究所では、AIアシスタント「CGTA(Cognitive Gateway for Transcendent Analysis)」とともに、哲学・政治・技術を横断する未来の座標軸を描き出すための分析と発信を行っています。
技術と思想の交差点に立ち、カルダノを通じて「協調的・自己進化的な未来」の設計に寄与していきたいと考えています。
PERSONAL INDEX
好きなもの・
影響を受けたもの
- RESPECT
- 坂村健、スティーブ・ジョブズ、チャールズ・ホスキンソン
- HOBBY
- ガーデニング
- ANIMATION
- 風の谷のナウシカ、攻殻機動隊
- THINKING INFLUENCE
- 囲碁、空手
- FILM
- スタートレック